生徒さんの声

♪ 姉弟で教室に通っています。

 

弟は落ち着きがなく、ピアノが本当に弾けるようになるかとても不安でしたが、今では両手で弾けるまでになりました。

 

先生が気長に息子に付き合ってくれたおかげだと思っています。

 

姉は別の教室に通っていましたが、1年前からこちらの教室に通っています。

 

ピアノの弾き方、指の訓練を教わっていくうちに、ピアノの音が変わってきました。

 

ちゃんと教わるとこんなにも違ってくるのかとびっくりしています。

 

 

( 千曲教室      姉弟の母より )

 

 

 

♪ 「いつかピアノが弾けるようになりたい」という夢を叶えようと、大人になってからピアノ教室の門をたたきました。

 

初めてピアノの前に座ったとき、鍵盤がバーコードに見えてめまいを起こし、初めて両手で弾こうとしたとき、左手の指がけいれんを起こし、ひきつったことが懐かしく思い返されます。

 

あれから20数年。

 

いつしか頭髪がバーコードになり、就寝中に足がけいれんを起こすようになりました。

 

今年は昨年に引き続きブラームスを習う予定です。

 

 

( 千曲教室     40代にピアノを習い始めた男性より )

 

 

 

♪ ピアノを習っていて1番思い出に残っていることは、軽井沢の大賀ホールでギターと一緒に演奏したことと、松本ピアノフェスティバルに参加したことです。

 

大賀ホールの発表会では、プロのギタリストさんと「千と千尋の神隠し」という映画の中の「いのちの名前」という曲を一緒に演奏しました。

 

松本ピアノフェスティバルでは、ねこふんじゃった早弾き選手権に出て、1番早かった15秒という記録を出すことができました。

 

とっても楽しかったです!!    

 

 

 ( 千曲教室     小学6年生 )

 

 

 

♪ 我が家は、小4、小1、3歳の子どもがお世話になっています。

 

小さい子は気分屋さんなので「ギャーギャー」騒ぐ時も、途中で寝てしまう時もある中、先生は「大丈夫だよ^^」と優しく接してくれて助かります。

 

レッスンは子どもの能力にあわせてくれるので「できた〜!」の達成感を子ども達は得ることができているようです。

 

特に小学生になる前は、ゲーム感覚でできるレッスンもあるので、子どもが楽しんでできます。

 

譜読みも、毎週のドリルで読める力がついてきて、音符を読むのが早くなり、弾くのも上手になってきました。

 

ピアノは頭と指先の2つを同時に使うのでとてもおすすめです。

 

 

( 長野教室     3匹の猛獣使いの母より )