生徒さんの声

 

♪ 音楽の授業が大の苦手だったので、昔は好きな曲も聴くだけでしたが、教室でピアノを習うようになり弾く楽しみができました。

 

クラシックに限らず、映画音楽やゲーム音楽、ポップスなど好きな曲に挑戦できるのでやる気が出ます。

 

また自分の実力に合わせて先生が紹介してくださる曲も、弾いているうちに興味が出て、新しい分野を開拓するきっかけになりました。

 

色んな曲を知って、弾けるようになって「趣味:ピアノ」と堂々と言えるように練習中です。

 

 

( 30代 女性より )

 

 

 

 

♪ 30代で初めてピアノを弾きました。

 

自分で弾いてみたい曲をジャンルを問わず習っています。

 

始めた頃、結婚式でいきなり弾き語りをやることになり、思い切ってトライした事で自信がつきました。

 

今では教室外のコンサートにも参加するようになって、クラシック曲も演奏するようになりました。

 

譜面を読むのは勉強中ですが、先生に丁寧に教えていただき、演奏のレベルをあげるための指導を受けています。

 

 

( 40代 男性より )

 

 

 

 

♪ 姉弟で教室に通っています。

 

弟は落ち着きがなく、ピアノが本当に弾けるようになるかとても不安でしたが、今では両手で弾けるまでになりました。

 

先生が気長に息子に付き合ってくれたおかげだと思っています。

 

姉は別の教室に通っていましたが、1年前からこちらの教室に通っています。

 

ピアノの弾き方、指の訓練を教わっていくうちに、ピアノの音が変わってきました。

 

ちゃんと教わるとこんなにも違ってくるのかとびっくりしています。

 

 

( 姉弟の母より )

 

 

 

 

♪ 小さい頃から弾いていたピアノ。

 

子どもが産まれてからしばらく休んでいましたが、小学生になったのでまた習い始めました。

 

家事・育児・仕事に追われる日々の中で、とてもいいリフレッシュになっています。

 

なんだ館でのレッスンは、ステージでグランドピアノを思いっきり弾けるので、ストレス解消にもなります。

 

 

( 小学生の娘の母より )

 

 

 

 

♪ 「いつかピアノが弾けるようになりたい」という夢を叶えようと、大人になってからピアノ教室の門をたたきました。

 

初めてピアノの前に座ったとき、鍵盤がバーコードに見えてめまいを起こし、初めて両手で弾こうとしたとき、左手の指がけいれんを起こし、ひきつったことが懐かしく思い返されます。

 

あれから20数年。

 

いつしか頭髪がバーコードになり、就寝中に足がけいれんを起こすようになりました。

 

今年は昨年に引き続きブラームスを習う予定です。

 

 

( 40代にピアノを習い始めた男性より )

 

 

 

 

♪ ピアノを習っていて1番思い出に残っていることは、軽井沢の大賀ホールでギターと一緒に演奏したことと、松本ピアノフェスティバルに参加したことです。

 

大賀ホールの発表会では、プロのギタリストさんと「千と千尋の神隠し」という映画の中の「いのちの名前」という曲を一緒に演奏しました。

 

松本ピアノフェスティバルでは、ねこふんじゃった早弾き選手権に出て、1番早かった15秒という記録を出すことができました。

 

とっても楽しかったです!!    

 

 

 ( 小学6年生 )

 

 

 

 

♪ 我が家は、小4、小1、3歳の子どもがお世話になっています。

 

小さい子は気分屋さんなので「ギャーギャー」騒ぐ時も、途中で寝てしまう時もある中、先生は「大丈夫だよ^^」と優しく接してくれて助かります。

 

レッスンは子どもの能力にあわせてくれるので「できた〜!」の達成感を子ども達は得ることができているようです。

 

特に小学生になる前は、ゲーム感覚でできるレッスンもあるので、子どもが楽しんでできます。

 

譜読みも、毎週のドリルで読める力がついてきて、音符を読むのが早くなり、弾くのも上手になってきました。

 

ピアノは頭と指先の2つを同時に使うのでとてもおすすめです。

 

 

( 3匹の猛獣使いの母より )